ワイヤレスキーボードEwinのタッチパッド搭載モデル!接続や実際使ってみた感想

Ewinワイヤレスキーボード 家電

タッチパッド搭載のワイヤレスキーボードをipadで使ってみました。

接続方法、画面表示のキーボードより打ちやすいか、反応は早いか、キーボードの感触などを
まとめてみたので参考にしてください。

 

ワイヤレスキーボードのメリットとは

・ケーブルがないのでデスク周りがすっきりします。

・断線の心配がなく、ケーブル周りにホコリがたまって掃除が面倒といった不自由さがありません。

・デスクトップPCの場合は特に、本体と距離が離れても大丈夫です。(モニター、キーボード、マウスなど)

・テンキーの有無について 今回のEwinのワイヤレスキーボードにはテンキーがありませんが、個人的には頻繁に使うわけではないですが、テンキーある方が嬉しいです。

・Bluetooth接続は、毎回ベアリングが必要なのが少しめんどくさいですが、
USB端子を使わないので、他のことにUSB端子使えるので助かります。

・乾電池使用と充電使用とありますが、充電タイプの方が、薄くて軽量なので、今回は充電タイプをチョイスしました。

Ewinワイヤレスキーボードおすすめポイント

・充電式なので、重量が約223gととても軽いです。
・パンタグラフタイプなので、キーボードを押したときの感触もいい感じです。
・Mac、Windows、Androidにも対応しています。
・Bluetooth接続なので、搭載のアイテムにつなげることができます。
・タッチパッド機能搭載なので、マウスも不要です。

実際に使ってみました

梱包状態はこんな感じになります

Ewin 梱包状態

スリムな箱に入っています。

 

裏の表記はこんな感じです。

中を開けると、こんな感じでキーボードが入っています。

キーボードをのけると、下に取扱説明書、保証書、USBが入っています。

 

付属品など

日本語の取扱説明書
Ewin Bluetooth キーボード
USB充電ケーブル
保証書

 

EwinのBluetooshワイヤレスキーボードを使ってみた感想

キーボードのタッチが私にはとても打ちやすいです。パンタグラムタイプなので、打った感触があるのが嬉しい。
すごく軽いので、ipadと持ち運んでも全然軽く、外出時でも気軽に持ち運びできます。
Bluetooth接続もすんなりとできたので、全然困ることがありませんでした。

Ewin Bluetoothワイヤレスキーボード まとめ

ipadをノートPC代わりに使う際に、タッチパッドでは少しやりにくく、
入力ミスも多かったのですが、
このEwinのワイヤレスキーボードを接続したことで、ノートPC並に操作がしやすくなりました。

気軽に使えるサイズ感と軽さも嬉しいです。

 

 

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